2025年07月19日
洗濯物と車検だけースーパー晴れ男
まぁ3日に1回は洗濯物がずぶ濡れになってお怒りの嫁!
天気予報では降らないと言っていたと言うのですが
そんなもん、この時期突然の夕立もあれば
天気予報では予測できない豪雨もあるので
天気予報を当てにしてはダメだろう、そんな昨日も
午後には豪雨があり、僕は何も被害は無かったけど
洗濯物はずぶ濡れで、またもお怒りの嫁…
それでも雨上がりの午後は涼しく感じたのですが
車検だけスーパー晴れ男の僕も過去に1度だけ
雨の検査場に行った物の、車からバイクを下そうとしたら
雨が上がると言う奇跡もあり、そう言う意味では未だ
一度たりとも、車検でバイクを濡らした事が無いと言う
奇跡が、未だに続いていますw
非売品CPクリアファイル完成
今回嫁主導で製作したCPロゴ入りクリアファイルが仕上がって届いた。
こんな感じで中々良い感じのクリアファイルが
出来たけど、折角なら赤と青もあったらもっと
良いのに…と思って仕舞ったのでそれとなく
嫁に追加で、赤と青のクリアファイルも
作って貰う事にしようと思いましたが…
未だ言い出せていません…嫁曰く、ロゴの関係で
黒はサイドカバーをイメージして作る事は
聞いていたのですが、黄色は現物を見るまで
全然知らなかったので、それじゃぁ赤と青もあれば良いのにと
思った次第で、嫁の意図は全然分かりません。
なので今日勇気を出して聞いてみようと思い
「赤と青のクリアファイルも作って…」と言ったのですが
案の定、素無視され「後200枚追加で作ると幾ら掛かると思ってるん!」
と言われた…仕方が無いので妥協案として次に作る時は
赤と青のクリアファイルも作る事にして貰いました。
CPレーサー5号機用塗装ベースタンク錆取り2回目
先日ワコーズのピカタンを営業さんに持って来て貰い
昨日から錆取りを始め、錆取り剤がタンク内で
活性化する事で、錆が取れるのですがその際に
気泡が湧く事で、タンク内にガスが溜まり
その部分、特にタンクキャップ裏周辺に
錆が残って仕舞うので、時々ガス抜きをしつつ
また錆取り剤の温度の変化や気圧の変化などもあり
溢れて流れ出た分を給水したりする管理をしないと
タンクの錆は綺麗に取れないし、錆取り剤と
希釈する水(お湯)の比重が違う為
比重が重い錆取り剤が底に沈殿するのですが
まぁ殆どの錆は、底のタンクのつなぎ目に多く
錆が発生しているので、別に問題は無い物の
ガス抜きと溢れ出て流れる水の補充は
数時間置きに行った方が錆びは綺麗に取れるので
失敗しない為にはほぼ寝てる時以外の時間は
錆取りに付きっ切り状態になります。
給油口付近一杯まで錆取り剤を入れていると
発生したガスがタンク内に溜まり、錆取り剤が
流れ出ると、塗装後の錆取りには塗装面が
変色するリスクもあるので、錆取り作業は
塗装前に行う事が扱い易いでしょうねぇ。
ピカタンを抜いて、上澄みと下に溜まった
溶剤の比重の違いはこんな感じになります。
これは上澄みの溶剤の色で透き通った綺麗な
ピンク色ですが、底に溜まった溶剤の色は
ほぼ原液に近い汚れた溶剤の色になってます。
まぁタンクの錆は、底の方が錆が多いので
底の錆がそれだけ多く取れると言う事ですね。
まだちょっと錆は残ってはいますが
取り合えず酷い錆はこんな感じで取れたので
一応問題無く使えると思いますが、最悪は
タンクライナーを使うかも知れないかなぁ…
これで後はタンクを天日干しして乾燥します。
今日も気温が高いので、気が付いたら
物の一時間程で中は完全に干渉したので
夕立が降る前にタンクを回収しましたw
そんな事をやって居たら、熱がある孫達が店に来たので
何時も通り仕事にならなくなって仕舞ったので、今日はこれにて終了…。
最悪は明日も、明後日も仕事にならないかも知れない…。
もっと最悪な事は、また孫に何かの病気を染されるかも知れない…。
カルフォルニア向け
カルフォルニアからキャブの部品や、タンクコックの注文を頂き
そのついでにアオシマから発売された
1/12モデルのCB400Fourの模型が欲しいと
発注を受けたのですが、先日までアオシマでも
手に入らず、しかもプレ価格になっており
Amazonで見ても販売価格も倍程度の値段になっていたのですが
何故かまたアオシマから販売されているので
慌てて転売ヤーから購入しない様に気を付けて下さいね。
調べると赤だけは何故かAmazonで安く買える事もある感じですね。
天気予報では降らないと言っていたと言うのですが
そんなもん、この時期突然の夕立もあれば
天気予報では予測できない豪雨もあるので
天気予報を当てにしてはダメだろう、そんな昨日も
午後には豪雨があり、僕は何も被害は無かったけど
洗濯物はずぶ濡れで、またもお怒りの嫁…
それでも雨上がりの午後は涼しく感じたのですが
車検だけスーパー晴れ男の僕も過去に1度だけ
雨の検査場に行った物の、車からバイクを下そうとしたら
雨が上がると言う奇跡もあり、そう言う意味では未だ
一度たりとも、車検でバイクを濡らした事が無いと言う
奇跡が、未だに続いていますw
非売品CPクリアファイル完成
今回嫁主導で製作したCPロゴ入りクリアファイルが仕上がって届いた。
こんな感じで中々良い感じのクリアファイルが出来たけど、折角なら赤と青もあったらもっと
良いのに…と思って仕舞ったのでそれとなく
嫁に追加で、赤と青のクリアファイルも
作って貰う事にしようと思いましたが…未だ言い出せていません…嫁曰く、ロゴの関係で
黒はサイドカバーをイメージして作る事は
聞いていたのですが、黄色は現物を見るまで
全然知らなかったので、それじゃぁ赤と青もあれば良いのにと
思った次第で、嫁の意図は全然分かりません。
なので今日勇気を出して聞いてみようと思い
「赤と青のクリアファイルも作って…」と言ったのですが
案の定、素無視され「後200枚追加で作ると幾ら掛かると思ってるん!」
と言われた…仕方が無いので妥協案として次に作る時は
赤と青のクリアファイルも作る事にして貰いました。
CPレーサー5号機用塗装ベースタンク錆取り2回目
先日ワコーズのピカタンを営業さんに持って来て貰い
昨日から錆取りを始め、錆取り剤がタンク内で活性化する事で、錆が取れるのですがその際に
気泡が湧く事で、タンク内にガスが溜まり
その部分、特にタンクキャップ裏周辺に
錆が残って仕舞うので、時々ガス抜きをしつつまた錆取り剤の温度の変化や気圧の変化などもあり
溢れて流れ出た分を給水したりする管理をしないと
タンクの錆は綺麗に取れないし、錆取り剤と
希釈する水(お湯)の比重が違う為比重が重い錆取り剤が底に沈殿するのですが
まぁ殆どの錆は、底のタンクのつなぎ目に多く
錆が発生しているので、別に問題は無い物の
ガス抜きと溢れ出て流れる水の補充は数時間置きに行った方が錆びは綺麗に取れるので
失敗しない為にはほぼ寝てる時以外の時間は
錆取りに付きっ切り状態になります。
給油口付近一杯まで錆取り剤を入れていると発生したガスがタンク内に溜まり、錆取り剤が
流れ出ると、塗装後の錆取りには塗装面が
変色するリスクもあるので、錆取り作業は
塗装前に行う事が扱い易いでしょうねぇ。ピカタンを抜いて、上澄みと下に溜まった
溶剤の比重の違いはこんな感じになります。
これは上澄みの溶剤の色で透き通った綺麗な
ピンク色ですが、底に溜まった溶剤の色はほぼ原液に近い汚れた溶剤の色になってます。
まぁタンクの錆は、底の方が錆が多いので
底の錆がそれだけ多く取れると言う事ですね。
まだちょっと錆は残ってはいますが取り合えず酷い錆はこんな感じで取れたので
一応問題無く使えると思いますが、最悪は
タンクライナーを使うかも知れないかなぁ…
これで後はタンクを天日干しして乾燥します。今日も気温が高いので、気が付いたら
物の一時間程で中は完全に干渉したので
夕立が降る前にタンクを回収しましたw
そんな事をやって居たら、熱がある孫達が店に来たので
何時も通り仕事にならなくなって仕舞ったので、今日はこれにて終了…。
最悪は明日も、明後日も仕事にならないかも知れない…。
もっと最悪な事は、また孫に何かの病気を染されるかも知れない…。
カルフォルニア向け
カルフォルニアからキャブの部品や、タンクコックの注文を頂き
そのついでにアオシマから発売された1/12モデルのCB400Fourの模型が欲しいと
発注を受けたのですが、先日までアオシマでも
手に入らず、しかもプレ価格になっており
Amazonで見ても販売価格も倍程度の値段になっていたのですが
何故かまたアオシマから販売されているので
慌てて転売ヤーから購入しない様に気を付けて下さいね。
調べると赤だけは何故かAmazonで安く買える事もある感じですね。