2020年09月11日

久々にBUBU505-Cで通勤3

体重が減って足腰への負担が減ったはずなのに
それまであった右足の脂肪も無くなり
1年365日痛い痛みに慣れていたはずなのに
雨や気圧の変化の影響なのか、この所今まで以上に
右足の痛みが激しくなってきてます。
10分も同じ態勢でいると、痛みで歩けないぐらいになります。
僕の脂肪は右足の痛みも軽減していたんだと思うと
痩せるのも考え物だとこの所思います…。


BUBU505-Cブレーキシュー修理完了

夏の終わり頃の事、通勤途中にBUBU505-Cのブレーキシューが剥離した。

BUBU505-Cブレーキシュー修理 (1)丁度ゲリラ豪雨時とも重なって乗れないので

何とか新品のブレーキシューを手に入れようと

色々とブレーキメーカーに問い合わせしたけど

全然メーカーが分からなかったので

BUBU505-Cブレーキシュー修理 (2)結局何時もお世話になっている所へ持って行き

ブレーキシューの貼り替えをしてもらい

昨日、フロント側だけ無事に復活!

手に入らないブレーキシューなどでも

BUBU505-Cブレーキシュー修理 (3)ベースさえあれば復活させる事が出来ます。

取り合えず弟に試運転をさせて

安全を確認してから僕が乗って

ブレーキのタッチを確認して

BUBU505-Cブレーキシュー修理 (4)今朝はBUBU505-Cで出勤してみました。

ブレーキの当たりが出れば

もう少し効きも良くなると思います。

この時期朝晩の気温が涼しいので

BUBU505-Cブレーキシュー修理 (5)久々に乗ってみて、楽しかったけど

分かってはいたけど、またゲリラ豪雨…

帰るまでには雨があがるかなぁ…。

このままだとずぶ濡れになるわ…。


高知O号クランクケースブラスト二日目

昨日は体調不良の為、早仕舞いをさせて頂いたので

高知O号クランクケースブラスト二日目 (1)作業が途中になっていた高知O号の

クランケースのブラスト作業とリタップ掃除を

今日中に仕上げて、シリンダーの測定と

代替えヘッドのチョイスをやって

高知O号クランクケースブラスト二日目 (2)内燃機屋さんへ送る準備を進めます。

折れたボルトですが、やって出来ない事は

無いと思いますが、出来なかった場合には

余計に費用が掛かる事もある事から

高知O号シリンダー測定 (1)初めから内燃機屋さんで確実に除去した方が

安心安全、低価格ですからねぇw

次にシリンダーの摩耗を測定。

51Φを基準として測定すると

高知O号シリンダー測定 (2)摩耗度合いは5/100mmと少し広めなので

この際なのでCP製の398cc専用

0.25OSピストンに交換する事が

ベストだと思います。

高知O号シリンダー測定 (3)で、シリンダーの歪も測定しました。

結果はギリ規定値内なので

シリンダーの平面研磨はやらなくても

大丈夫かな?と言った感じです。

高知O号シリンダー測定 (4)念の為、使えないO号のシリンダーヘッドも

歪測定をしてみる事にしましたが

ヘッド側は6/100以上の歪があるので

使えたとしても、平面研磨が必要になってました。

高知O号クランクケースブラスト二日目 (3)そんな事をやっているとアッパーケースの

ブラストが終了したので

これもリタップ掃除をして

カムチェーンテンショナーセッティングボルトの

ねじ山上りを修正する為に、これも内燃機屋さんへ送る事になります。


国内408cc20号機用フレーム修理完了塗装送り

貴重な国内408のフレーム修理が完了して戻ってきました!

20号機国内408フレーム修理完了塗装送りこれで20号機の製作に取り掛かれます。

まずは他の黒物部品と一緒に

塗装へ出す準備を進めます。

一応この車両は僕用の408にするつもりで作ろうと

貴重な部品を注ぎ込もうと思っているのですが

嫁の手前があるので、一応値段を付けるのですが

フルレストアで販売したとしても、かなりの価格になると思いますw


魚釣りの準備

今日の作業予定は終わったので

魚釣りの準備オリジナル配合ヌカ200911 (2)明後日の魚釣りの準備。

せっかくの休みで魚釣りなのに

天気予報は雨模様と悪いので

ずぶ濡れは覚悟して楽しんで来る事にします…。


peke_cb400f at 18:00│Comments(0) 修理 | エンジン

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