2020年07月09日

光岡自動車BUBU505-C3

光岡自動車が1985年に330台製造した
光岡自動車BUBU505-CプレミアムなゼロハンカーBUBUシリーズの最高峰
幻の原付カー505-C(発売当時価格¥1,080,000)
今回モンキーを買おうと思っていたのですが
昨日現車を拝見させて頂き
ほぼ購入の方向で考えている所です。
ただ、ボディカラーがオリジナルカラーのピンクなのと
僕の身体との対比率から、サーカスのクマが小さな乗り物に
乗っているイメージな所が、かなり恥ずかしいw
ピンク色なのは、クラウンなどにもあるし
若い時に乗っていたCB400Nフォーク靴皀團鵐だったしw
そこは強いハートで克服出来ると思いますが…。
後問題なのは、嫁が恥ずかしいから家に持って来るな!と言われてます…。
(搭乗イメージモデルは僕より二回り程小さい弟ですw)


PC HDDクラッシュ修理送り

昨日は壊れたHDDを分解してみたけれども

PCハードディスククラッシュデーター吸出しどうしようもないので

専門業者へ依頼する事にしました。

取合えずデーター復旧作業を

チャレンジしてもらいますが

ダメならもっと高額な料金を支払えば復旧出来るそうです。


ブロンズヘッドガスケット試作2

今回、試作第一号の手直しをしてもらったのですが

試作メタルガスケットその2まだ少し精度が悪いので

もう少し精度を上げて貰える様にと

ダメ出しをして、再度試作を作って貰います。

精度の高い試作品が完成してから

本製品の製作に取掛る事になります。

当初の予定よりも製作コストも抑えられそうですが

その分大量に製造しないといけないので

初期投資費用はあまり変わらないかなw


高知U号ブラスト四日目部品整備

残りのエンジン部品はカバー類だけとなり

高知U号ボトムケースチェック (1)追加部品の足回りの作業も進めています。

こちらも多少の腐りはありますが

ダストカバーで隠れる所なのと

多少の傷はバフ掛けで何とかなりそうかな?

高知U号ボトムケースチェック (2)と、言う感じのヤレ具合でした。

余り傷や腐りが深いと、仕上がりも

それなりにしかなりませんが

バフ屋さんに頑張ってもらいます。

高知U号ボトムケースチェック (3)アウターケースの裏側やヘッドカバーは

結構な感じで腐食はありますが

まぁ内側なので、これも何とかなるかな?

ヘッドカバーは塗装に出すので少し厚化粧で

高知U号ヘッドカバー欠けあり誤魔化せると思いますが

一か所欠けがあるので

この部分を修正するのか?それとも

このままなのかは、オーナーと相談します。

高知U号前後ハブ分解 (2)前後ハブも分解してブラスト準備。

フロントハブのリテーナーはSSTを使って

破壊せずに何とか外す事が出来ました。

ベアリングがZタイプのベアリングなので

高知U号前後ハブ分解 (4)本来こう言う所に使う物ではありません。

一時期強化タイプと歌われていたようですが

シールタイプと違い、浸水してしまい

ベアリングが錆びてしまいます。

高知U号前後ハブ分解 (5)スプロケハブダンパーは何時もの如く

破壊して取外すのですが、これもまた

何時もの如くアウターカラーが残っているので

これも破壊して取外します。


peke_cb400f at 18:00│Comments(0) PC | 部品

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