2018年11月23日

訃報1

一昨日21日の事、京都府八幡市の国道1号線交差点で
大阪方面から右折するミキサー車と
京都方面から直進、自宅がある枚方へ帰るバイクが接触、バイクは大破。
バイクを運転していた17歳の少年が死亡した・・・
その少年は姪の彼氏だったと言うのは、今日弟から聞きビックリしました。
姪の彼氏にしては、印象はまじめでCPにも来たいと言っており
一緒にツーリングにも行こう!と言っていた所でした。
Z1000Mk兇好きだと言っていたので
バイト先に乗って行ってやろうとも思っていたのに・・・本当に残念です。
記事には見通しが良いと書いてあるけど
実際京都方面に右折車が並ぶと見通しは悪く
まず矢印が出るまでは右折出来ないレベルの交差点です。
ご冥福をお祈り致します。


自由人君抜悌

昨日やっと指のピンを抜いたらしい自由人君ですが

自由人君抜悌まだ骨はくっ付いてないらしい。

恐らく感染症のリスクを考えて

一旦抜いたのだろうと思いますが

レントゲンで見ると既に軟骨が白くなっているので

もう元の様にチンコは握れないと思うと、不憫でならない。


ブログNG車AK号タンク塗装送り

タンクカバーを掛けて復旧作業を進めていたので

ブログNG車AK号用ガソリンタンク板金送り (1)この凹んだタンクを板金塗装に出す事を

すっかり忘れていた・・・なので

恐らく年内の完成は厳しいかも知れない。

取合えずガソリンを抜くのですが

ブログNG車AK号用ガソリンタンク板金送り (2)こう言う事故の時に限って

大体の車両のガソリンはほぼ満タン・・・

もうガソリンを保管する容器が無いので

別のガソリンタンクに移し変えます。

ブログNG車AK号用ガソリンタンク板金送り (3)ガソリン臭がすると運んでくれないので

しっかりガソリンを抜いて洗浄。

完全に密封してから発送となります。

最後にパーツクリーナーで洗浄して

ブログNG車AK号用ガソリンタンク板金送り (5)ブログNG車AK号用ガソリンタンク板金送り (6)







蓋を閉めて発送準備が完了しました。

ブログNG車AK号リアウインカー&ステー交換 (1)次にリアウインカーとステーの交換。

作業性が悪いので余り好きではない

タンデムバーが付いてます。

シートも破れるので好きじゃないんです・・・

ブログNG車AK号リアウインカー&ステー交換 (2)ウインカーダンパーゴムの間に

本来入っているはずのワッシャーが不在。

まぁよく端折られる存在ですが

合った方が良いに決まってる。

ブログNG車AK号リアウインカー&ステー交換 (3)傷付いたウインカーと

曲がったウインカーステーを交換。

ついでにワッシャーも入れます。

因みに反対側も入っていませんでした・・・

ブログNG車AK号リアウインカー&ステー交換 (4)これでウインカー&ステーは新品になり

ワッシャーも入って本来の姿になりました。

反対側は気が向いた時に入れようかな・・・

やっぱりタンデムバーが嫌いですw

ブログNG車AK号フレーム歪みチェック (4)ステムの曲がり方が酷いので

念の為フレームの歪みチェック。

画像で見ると真ん中を真直ぐな線として

くの字に曲がっているのが分かると思います。

ブログNG車AK号フレーム歪みチェック (1)しかもシャフトは画像右前に・・・

なのでアナログな方法ですが

フレーム修正をする時とやり方は

そう変わりませんが

ブログNG車AK号フレーム歪みチェック (2)最近タコ糸がレーザーになったぐらい。

フレーム、特にネック部分は

心配していたような事は無く

このままで大丈夫だと思います。

ブログNG車AK号フレーム歪みチェック (3)曲がっていたハンドルストッパーは

ある程度は修正したのですが

まだ1.2mm振っているので

実際はステムを取付けてみないと

ブログNG車AK号テーパーローラーベアリングボトムレース取外し何とも言えないかなぁ・・・。

取合えずテーパーローラーベアリングの

ボトムレースを取外しました。

幸いな事に奥までしっかり入っておらず

ブログNG車AK号トップ&ボトムレース圧入緩かったので簡単に外せたのはラッキーだった。

で、純正のレースを入れてみると

しっかりとSSTで入れないと入らないぐらい

きっちりと納まったので

テーパーローラーベアリングのレース外径って小さいんじゃないの?


久々に三重U号

まだまだ外装の塗装が終わっていない三重U号ですが

三重U号セパハン角度仮調整セパハンの位置を仮に決めようと思い

タンクを乗せて位置決め。

まぁ本当は抜いたガソリンが満タンなので

置き場所に困っただけですけどねw

最終的にはオーナーのポジションに合わせます。

peke_cb400f at 18:00│Comments(0) 修理 | 部品

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