2018年06月14日

Z1000Mk競肇蹈灰ぅ票斡化オイルポンプ4

何故か最近食べても太らなくなってきた・・・
一週間に500g〜1kぐらいづつ体重が減ってきている。
お酒も飲んでないし何処か調子でも悪いのか?
この調子だと年内には僕の脂肪が無くなってしまう!
なので、僕の脂肪も絶滅危惧種に認定です。
太れなくなったらもう終わりも近いな。


Z100Mk競愁蹈帖璽螢鵐

購入してから初めて天候に恵まれた昨日は

180613下見ツーリング (1)朝から精力&体力を付ける為に

Z1000Mk兇能蕕瓩討

ソロツーリングへ出掛けました。

1979年製と2015年製のツーショット。

180613下見ツーリング (2)平日なので大型車両渋滞もあり

針テラスまで2時間弱掛かりましたが

無事に笠置から柳生の峠を

転倒せず走れて到着しました。

180613下見ツーリング (3)絶滅危惧種のうなぎを食べに

少し遅く10:30に初音までやって来ましたが

一巡目の10番目で入れたので

ラッキーでした。

180613下見ツーリング (4)何時食べれなくなるかも知れないので

特製御ひつまぶしを発注。

体力を付けないと、僕の脂肪が

どんどん減って行ってしまう。

180613下見ツーリング (5)そして待つ事暫しで

キター!

特製御ひつまぶし!久々です。

大変おいしゅう御座いました。

180613下見ツーリング (6)その後はホームコースを走り

草むらのヒーロー達と記念撮影。

マツダの三輪車T2000

僕が生まれて暫くは走っているのを見ました。

180613下見ツーリング (7)シートの下にはTE27トレノがあります。

これ欲しいですね。





180613下見ツーリング (8)180613下見ツーリング (9)







某所の車屋さんにはセドリックバンとコロナマーク粁戮魯吋鵐瓮蝓ローレル?

ここにはレストア中のホンダS800や日産プリンススカイライン、キャロル

もありますが写真撮影NGです。

180613下見ツーリング (10)ここにはセリカ2000GTLBが

三台あったのに暫く見ないうちに

一台減って二台になっていた!

きっと路上復帰しているんだろなぁ

で、合計走行距離約270キロを走りました。

ワインディングを走行した時に、思ったより曲がらないのでちょっとやばかった。

Mk兇辰動娚阿版拡颪悪いのでℓ/16kぐらいの燃費だった。

途中#2のEXスタッドのナットが緩んで外れて排気漏れもありましたが

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭室萇佞無事帰阪、店に戻りメールチェックを済ませ

アクティブのデジタルモニターを装着

センサー類は付けずに回転数と

電圧だけ分かるようにしたり

サイドスタンドを修理したりしてました。


Z1000Mk玉温、油圧センサー取付け

今日油温センサーが入荷してきたので

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (1)早速取付け準備に取掛かります。

まずは油温センサーをセットする

オイルパスキャップに1/8のタップを立て

油圧センサーをセットするパスキャップには

10×12.5Pのタップを立てて準備が整いました。

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (2)油温センサーはオイルパスキャップに

取付けて、純正油圧スイッチの所に

締付けてセット完了です。

次に

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (3)油圧センサーを取付けるのですが

このセンサーは振動に弱いので

ブレーキホースを流用して

エンジンから離して取付けます。

なので10×12.5Pのタップを立てました。

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (4)で、まずエンジンを掛けて

ホース内のエアーを抜きます。

まぁ油圧が下がるとホース内の

オイルも落ちてしまうんですけどね。

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (5)そこに油圧センサーを取付けました。

これでエンジンからの振動は

センサーに伝わらないので

壊れませんね。

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (6)で、早速エンジンを掛けてみると

まだエンジンは温まってないし

トロコイドポンプなのに

アイドリングでも23Kpaってどんだけ低いねん。

Z1000Mk競妊献織襯瓠璽拭璽札鵐機柴荷取付け (7)5,000rpmまで回してやっと

100Kpaまで上がりました。

油圧と言う物は一定なので

ホースが長いから低いと言う物ではありません。

僕の街乗りのCB400Fでアイドリングで温度が70度でも200Kpa〜なのに・・・

Z系純正ギアー式ポンプと試作トロコイド式ポンプを比較すると

理論上オイルの流量は43%アップする計算になっているので

純正ギアー式オイルポンプであのエンジンをまかなうって不思議で仕方が無いし

油圧が低いはずなので怖くて乗れないわ。

今は作って無いらしい実用新案を出している

埼玉の某ファクトリーでも理論値は純正の29%アップになります。

で、僕が量産を諦めた原因のDクラフト製の性能を調べてみると

世界に3個しかない僕のポンプと余り変わらないみたいです。


ブログNG車両エンジン仕上げ

明日は雨らしいので本格的な作業は明日からにします。

ブログNG車両エンジン仕上げ (1)取合えず雨でも作業が出来るように

スペースを開けるように

PITと作業スペースを整頓しました。



ブログNG車両エンジン仕上げ (2)やる気があれば明日中には

仕上がると思います。

なので今晩は嫁と焼き鳥を食べて

明日に備える事にしますわw


peke_cb400f at 18:00│Comments(2) ツーリング | 電装品

この記事へのコメント

1. Posted by 蝦ちゃん   2018年06月15日 13:13
ベアリングクランクだから油圧低くても全然オッケー
だけどカムは流体軸受け

流体軸受けクランクだから相応の油圧必要
だけどカム軸受けは油圧無し

悲喜交々

2. Posted by PeKe   2018年06月15日 17:31
5 > ベアリングクランクだから油圧低くても全然オッケー
> だけどカムは流体軸受け
>
> 流体軸受けクランクだから相応の油圧必要
> だけどカム軸受けは油圧無し
>
> 悲喜交々

おー!
なるほどそりゃそうだわねえー
確かにカム軸受けは厳しいねぇ。
量産化しなくて良かったかもねw

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔