2018年05月15日

1号機復活への遠い道のり3

レースで研ぎ澄まされた感覚を忘れない内に
サーキットでスポーツ走行をして
次の九州に備えようと思ってますが
鈴鹿と違い九州のサーキットHSRは
考える時間も無いぐらいやる事が多いので
身体で覚えないときっと走れないと思います。
例年通りであれば、来月鉄馬走行会の申し込みがあり
7月に走行会で9月に鉄馬が開催されると思うので
イメージトレーニングをしっかりやって
前回よりも良いタイムで走れるようにしたいと思います。


1号機復活への準備

時間がある時に少しずつ1号機の復活準備を進めます。

1号機復活準備 (1)まだエンジンは下ろしてもなければ

分解もしていませんので

どう言う状態になっているのかは

分かりませんが、今までの経験上

1号機復活準備 (2)大体の予測は付くので

最悪を想定すれば修復には

やっぱり100万は掛かると思います。

そこでまず57Φ中古ピストンを探し出し

1号機復活準備 (3)カーボンを除去したのですが

せっかくなのでテストも兼ねて

このピストンを加工する事にw



1号機復活準備 (4)良くあるのがWPC加工ですが

今回はピストンをバフって

摩擦抵抗を減らし、ピストンにカーボンなどが

付着しにくいようになるかなぁと思って

バフ仕上げしてみました。

後はエンジンを下ろしてから、損害具合をチェックして

なるべく修理費用を抑えて早急に修理が出来ればなぁと思います。


CP1号レーサーROC仕様へ

来月19日鈴鹿サーキットROCで走行する為に

CP1号レーサーROC仕様テールランプ再製作 (1)ROC仕様に戻します。

今度は公道車検対応の

テールランプにして、反射板も取付けて

ヘッドライトにホーンも取付ける予定です。

CP1号レーサーROC仕様テールランプ再製作 (2)ポン付けで取付けてみましたが

反射板のステーが長くて

不細工なので加工します。



CP1号レーサーROC仕様テールランプ再製作 (3)これでリアのブレーキランプ、ナンバー灯

ウインカー、反射板の取付けが完了。

フロントウインカーもセット完了なので



CP1号レーサーROC仕様ヘッドライトホーンなど後はホーンとヘッドライトの

取付けをすれば

レーサーマシーンも公道を

走れるようになりますが

充電システムを作らないと1時間も持たないなぁ・・・


我が孫

正直、息子の嫁は余り好きにはなれませんが

孫の体重が1キロに! (1)孫には何も罪は無く

早く出てきて欲しいと思ってます。

お腹の中のエコー画像を送ってきたのですが

一体どう言う体勢なのかが全然分からんw

孫の体重が1キロに! (2)そう言うと解説画像が送られてきたw

体重も1キロを超えてきたらしく

順調に育ってきてます。

予定通りならお盆前には出産予定なので、その期間は臨時休業します!


14号機レーダー探知機とドラレコ装着

1号機の復活が当分先なので

14号機レーダー探知機とドラレコ装着 (1)1号機からレーダー探知機を移植。

電源ケーブルは別途手配中です。

意外と純正のコックピットには

こう言った物を取付けるスペースが

無い事が改めて理解できました。

14号機レーダー探知機とドラレコ装着 (2)後方用ドライブレコーダーも装着

これで煽り運転されたら

即通報です。



14号機レーダー探知機とドラレコ装着 (3)前方カメラも装着したので

前後とも撮影が出来ます。

自分の身を守る為にも

バイクにもほぼ必須アイテムだと思います。


peke_cb400f at 18:00│Comments(0) エンジン | 部品

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