2012年06月15日

左直事故3

相変わらず事故処理係の捜査クオリティは
30年前と然程変わっておらず
バイクと車の事故の場合、バイク側が悪いと言う
先入観か固定観念でもあるかの様で
発言内容にも警察官として発言しないと…
30年ぐらい前の事だけど滋賀県の交差点で
車が右折、僕は直進の正面衝突事故があって
その時に、警察官が僕に言った言葉は
「お前が悪いに決まってる!」と言って
救急車にも乗せてくれず、そのまま現場検証させられた。
病院に行ってレントゲンを撮影したら
左足の大腿骨を骨折していた…
当時に今の様に知恵があれば…


CBR250R…

昨日の夜遅くごつお君から電話があったけど出れなくて

直ぐに嫁から電話がなった…「嫌な予感…」

CBR250Rが…納車後約1ヶ月半

走行638キロ

まだ慣らしも終ってない

CBR250RがCPに戻って来ました…

CBR250Rが… (1)こんな姿になって…

運転者は娘の方じゃなくて

息子の方

腕を骨折

CBR250Rが… (2)典型的な左直事故に巻き込まれ

そのままガードレールに絡まって

国交省に電話してガードレールを外して

国交省立会いで復旧

CBR250Rが… (3)最初相手側は「巻き込み事故」と

言っていたそうで

バイクを運転していた息子は

そのまま救急車で運ばれて行き

CBR250Rが… (4)例の如く、当事者不在のクオリティの低い

車側目線だけの現場検証

そして警察官が親に言った言葉が

「すり抜けはアカンわぁ」…???

この事故処理係は最低のバカ者です。

当事者双方の話を聞いてないのに

どちらが悪いと言う事を決めれる立場ではない。

詳しい事故の内容は書けませんが

バイクはまだ慣らし中で時速45キロで走行(制限速度50キロ)

当然すり抜けはしておらず、車は突然左折

車がウインカーを出したのは確認していない

と言うのがバイク側の目線。

ごつお君の息子には変な知恵をつけずに

自分が覚えている事を正直に話する様に言いました。

事故の証言は鮮度が肝心で、バイク側が救急車で運ばれると

残された車側は事故処理係の誘導的な問い掛けに対して

覚えていないであろう事故が起きる少し前の事を

何処でバイクを見て、何処でブレーキを踏んで…と

車を運転していて、今ヒヤッとした前の事を覚えてますか?

覚えていないと、クオリティの低い現場検証で少なからず

さっさと処理を済ませたい奴らの誘導と作文で片付けられます。

南の暴君も危うくそうなる所でした…


銀ちゃん号 GSタンク

シャネルブラックにブルーパールを入れたタンクが仕上がって来ました。

銀ちゃん号タンク自家塗装でピッカピカの鏡面仕上げ

より一層妄想が膨らみます。





お揃のヘルメットヘルメットもタンクカラーに合わせた風の

僕とお揃いのOGKヘルメット

どんだけ仲良しやねんって感じです。



銀ちゃん号サイドカバーサイドカバーはアルフィンの

バフ仕上げ

殆どDS4と同じ匂いがします。

早ければ今週中にフレームが仕上がる感じ。



peke_cb400f at 19:57│Comments(2)TrackBack(0) 修理 | カスタム

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この記事へのコメント

1. Posted by インテリア   2012年06月15日 23:38
4 私もカブトです。
2. Posted by PeKe   2012年06月16日 17:42
5 > 私もカブトです。

白だったっけ?

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